2004年10月27日

スクール・オブ・ロック

スクール・オブ・ロック スペシャル・コレクターズ・エディション
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン (2004/09/17)
売り上げランキング: 304
通常24時間以内に発送
おすすめ度の平均: 4.54
3 。。。。。。
5 横浜ジャックブラック
5 絶対買い!

名門の私立小学校の生徒が、ロック馬鹿の先生によってバンドバトルに出場していく青春+コメディ+ヒューマンドラマ。笑わせながらも最後は泣かせる。

最高の10点満点の作品でした。

2004年07月09日

アリ

アリ

黒人差別とベトナム戦争当時のアメリカの右傾化の中、
自分の意思を貫きとおすモハメッド・アリを描いた作品。
ボンバイエはザイールの言葉で「殺せっ!」って意味だったのね。
6点

2004年07月07日

ボーン・アイデンティティー

ボーン・アイデンティティー

王道なアクション映画。
映像の雰囲気もいいし、ストーリーも飽きさせないでおもしろかったけど、
期待以上の感激はなかった。
無難な映画。6点

ラスト サムライ

ラスト サムライ 特別版 〈2枚組〉

ありえない風景、合戦、などなど萎える要素たっぷりで日本人には辛い映画かな。渡辺謙が助演男優賞にノミネートされたのはわかるけど、それ以外ではノミネートがなかった(?)のもうなずける。
3点

バンディッツ

バンディッツ〈特別編〉

推薦文みたいなプレートに「4人の女の囚人がバンドを組んでビッグになっていく」ような説明書きが書かれていて、見てみると、いつになってもバンド組まない。
返却しに行った時気づいた。
バンディッツ
っていう同名映画と説明書きと間違っていた。
映画自体は2人のでこぼこコンビの脱獄した囚人が、人質の女性等ともに銀行強盗を重ねていくというもの。名前だけでなく囚人の物語という所も被っていたのも混乱の原因だったのかな。
ちょっとドタバタコメディの入った感じ。6点

あの頃ペニー・レイン

あの頃ペニー・レインと― デラックス・ダブル・フィーチャーズ

ロックバンドの記事を書く15歳の少年とグルーピーの女の子がバンドツアーに同行する。
バンドツアーの裏側をリアルに描いているけど、ドキドキするような盛り上がりに欠ける。
ロック好きな人には、おすすめ。7点

2004年06月25日

サハラに舞う羽根

サハラに舞う羽根

主人公の優柔不断さに共感できず、だめだった。3点

ペイ・フォワード

ペイ・フォワード

このガキんちょ。生意気そうで嫌いだから出てる映画見てなかったんで
彼が出ているの映画はこれがはじめて。予想通り賢い子役。
そういう悪い先入観の中
幸せを次ぎに渡すのがムーブメントになっていくストーリに感動してしまった。
7点

キッド

キッド

子供心を忘れた大人が子供の自分と出会い、昔を思い出していく。
ちょっとピュアすぎた。5点

2004年06月14日

24アワー・パーティ・ピープル

24アワー・パーティ・ピープル
ニュー・オーダー、ハッピー・マンデーズらのバンドを中心にした、1970年代から80年代にかけての英国マンチェスターでの音楽ムーヴメントを、地元のキャスターで音楽レーベルのオーナー、トニー・ウィルソンの視点で描く。レーベル「ファクトリー」の創設や、伝説のクラブ「ハシエンダ」の人気と迷走が再現され、音楽ファンには必見の作品だ。 名カメラマン、ロビー・ミュラーによる手持ちカメラの撮影や、出演者たちの即興演技、主人公がカメラに向かって語りかける手法など、まるでドキュメンタリーを見ているようだが、れっきとしたフィクション。セックス・ピストルズのマンチェスターでの初ライヴなど当時の映像が、違和感なくドラマのワンシーンとなっているのには感心させられる。ハトを毒死させるシーンではワーグナーの「ワルキューレの騎行」を流し、オープニング・タイトルでは判読不能なほどグラフィックに凝り、お遊び感覚も忘れないマイケル・ウィンターボトム監督。テンポよく進む物語の根底には、成功と挫折というホロ苦いテーマが脈々と流れている。(斉藤博昭)

当時のマンチェスターのムーブメントを知るにはいい。
ドキュメンタリー+αで映画にしたときのストーリーがやや軟弱かも。
ピストルズ等も出てくるので興味ある人は見てもいいかも。
5点

チョコレート

チョコレート
保守的なアメリカ南部、ジョージア州のある町。黒人に偏見を持つ刑務所の看守ハンク(ビリー・ボブ・ソーントン)と、そこで処刑された死刑囚の妻だった黒人女性、レティシア(ハル・ベリー)が出会う。それぞれ息子を亡くした2人は、その穴を埋めるかのようにお互いを求め合い始めるが、レティシアは、ハンクこそ自分の夫の死刑を執行した男だと知らない…。 (原題MONSTER'S BALL)。第74回アカデミー賞オリジナル脚本賞にノミネートされた。またハル・ベリーはこの作品の演技で、同最優秀主演女優賞を受賞。黒人では初の快挙として、アカデミー賞の歴史に刻まれることになった。

恋愛映画あんま得意でないんでけど、これは境遇がすごい。
死刑囚の旦那をもった妻と、死刑執行人。
そして二人とも子供を失う。
男のほうがかわっていくんだけど、そんなに変わるもんなのかなぁと思った。
5点

ザ・ロイヤル・テネンバウムズ

ザ・ロイヤル・テネンバウムズ
天才一家と世間にもてはやされながらも心はバラバラのままに暮らしていたテネンバウムズ家の人々が、再びひとつ屋根の下に集うことになってしまった。
コメディだけど、ゲラゲラ笑うほどでもない。肩の力をぬいて気軽に見ることができる映画。 4点

2004年06月07日

タイタンズを忘れない

タイタンズを忘れない-特別編-

フットボールを題材にしたデンゼル・ワシントン主演という事で見たけど、
サッカーじゃなくて、アメフトだったとは。
内容はスポ根+人種差別を舞台にしたヒューマンドラマ。
人種差別を乗り越えて成長するコーチと選手達。
泣けた。素晴らしい映画。9点

リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた戦い

リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた戦い ( 初回出荷限定価格 )
ネモ船長、トム・ソーヤ、ジキル博士とハイド氏…と、だれもが名前は聞いたことのある有名キャラクターが、同盟を組んで悪と戦うコミックの映画化。19世紀末、ヨーロッパの平和を乱す武装集団に対抗する彼らだが、事件の背後には思いもよらぬ陰謀が隠れていたというストーリーだ。

色々な物語の主人公を集めて、悪と戦おうという企画もん。
金をかけたB級映画。ストーリーだけでも楽しもうと思ったけど、ダメだった。
意外性もないのでつらい。
2点

ザ・ビーチ

ザ・ビーチ 特別編
『トレインスポッティング』のダニー・ボイル監督、レオナルド・ディカプリオ主演のサバイバルサスペンス。刺激を求めてバンコクにやってきた若者が「地上の楽園」と呼ばれる孤島に赴き恐怖の体験をする。

6点

2004年06月03日

パイレーツ・オブ・カリビアン

パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち コレクターズ・エディション
18世紀のカリブ海を舞台に、海賊たちの呪いを解く黄金のメダルの「最後の1枚」をめぐる、アクション・アドベンチャー。港町ポート・ロイヤルの総督の娘エリザベスが、その1枚を持っていたことから、海賊の一団にさらわれ、彼女を愛する青年と、一匹狼の海賊が救出へ向かうという物語だ。

アクション、ストーリーと気軽に楽しめるエンターテイメント映画。
楽しめる。6点

2004年05月31日

トレーニング デイ

トレーニング デイ 特別版
サウス・セントラル地区で麻薬摘発のための潜入捜査を行うことになったふたりの刑事。ひとりはロス市警のベテランだが、時に汚職も厭わないハリス(デンゼル・ワシントン)。もうひとりは正義の理想に燃える新人ホイト(イーサン・ホーク)。ハリスはホイトに体験指導の1日(トレーニング・デイ)を施さなくてはならないのだが…。

見る前は、刑事モノだったので、事件解決してワーイという展開かと思っていた。
いい意味で裏切った。
味方なのか敵なのか、先が読めない展開で、緊張感がたまらない。8点


2004年05月25日

パティニョールおじさん

パティニョールおじさん
『パリの天使たち』のジェラール・ジュニョ監督、脚本、主演による最新作。ナチス占領下のフランスを舞台に、ユダヤ人の子供との交流を通し、周囲に流されることなく自分の尊厳を守り抜こうとする主人公の姿を時に可笑しく、感動的に描いた秀作。

ナチスに占領されたパリを舞台にしたフランス映画。
レセ・パセ
蝶の舌と最近、世界大戦の占領下の映画をよく見る。
あんまり先入観がないほうがいいかなと思って、裏の概略文章はあんまり読まないようにしてたからかな。
見始めると、またナチスの占領下物かと、萎えた。
この手のものって見てると捕まりそうな不安で苦しくなる。
しかも、最近よく見てたからもう満腹気味だった。
ラストはハッピーエンドでまだよかった。
子供を守る大人というところでは「ライフ・イズ・ビューティフル
」に近いかな。
大人と子供が精神的に逆転してるのもおもしろいけど、はがゆい。(7点)

2004年05月21日

蝶の舌

蝶の舌
病弱の少年が心優しい先生との交流を通じて成長していく姿を描いた感動ドラマ。喘息持ちで皆と一緒に一年生になれなかった8歳の少年モンチョ。グレゴリオ先生は勉強だけでなく、自然界の驚きに満ちた仕組みや美しさを教えてくれるのだった…。

戦時が、引き裂く先生と生徒の友情。ラストがとても切ない。7点

17歳のカルテ

17歳のカルテ コレクターズ・エディション
精神病院を舞台に、思春期の揺れる少女の心を描いた、スザンナ・ケイセン原作の回想録を、ウィノナ・ライダー主演で見事に映画化した珠玉のドラマ。

「カッコーの巣の上で」にような舞台。反社会的なスザンナの心変わりを描く。
5点

2004年05月14日

運動靴と赤い金魚

運動靴と赤い金魚
21回モントリオール国際映画祭グランプリ受賞の感動作。イランの新鋭マジッド・マジディが、幼い兄妹の心の触れ合いと家族の絆を温かいタッチで描く。

たぶんペルシャが舞台の映画。妹の靴をなくしてしまった兄のどたばたぶりがかわいい。小さい出来事だけど彼らにとっては一大事で、小さい頃を思い出させるノスタルジーを感じた。ラストまでがちょっと長いけど、ゆったり安心して見れる映画。7点

レセ・パセ ~自由への通行許可証

レセ・パセ ~自由への通行許可証~
2002年ベルリン国際映画祭で銀熊賞を受賞した、名匠ベルトラン・タヴェルニエが贈る感動巨編。ナチス占領下のパリ、ドイツ資本の映画会社で働く二人の男が、すれ違いながらも映画への愛と希望を捨てず、命を賭けて闘う姿を描いた真実の物語。

賞を受賞したというので見てみた作品。フランス映画かな。当時の映画作りの苦悩と情熱を描いた作品。車のナビで見てたけど、暗くてあんあまり見れなかったのでほとんど音声だけで見てた。ちゃんとみてないのでなんとも言えないが、最後のほうが、語りでまとめられていて、ちょっと雑な感じがした。5点

2004年05月07日

アトランティスのこころ

アトランティスのこころ 特別版

巨匠スティーブン・キング原作による小説を映画化した作品。幼い頃父を亡くし、母と2人で暮らす少年と下宿人として現れた物静かな男。年の離れた2人の友情を描いた感動の人間ドラマ。出演はアンソニー・ホプキンス、アントン・イェルチンほか。

ストーリー自体はいいんだけど超能力で解決っていうのがどうしても馴染めなかった。
レクター博士役のアンソニー・ホプキンスが渋い演技。
5点

ブレイブハート

ブレイブハート

13世紀末のスコットランド。イングランド国王エドワード一世の侵略で家族を殺害され、1人異郷に逃れたウィリアム。成人して故郷に戻った彼は、そこで幼なじみのミューロンと恋に落ちる。永遠の愛を誓い結婚した2人だが、彼女はイングランド兵の手にかかり殺されてしまう。
残虐な王の悪政に苦しむ民衆を率いて、自由と解放のために戦った実在の人物を描いた本作は、全編を通してパワーがみなぎる歴史スペクタクル作品だ。製作費7200万ドルを投じ、数千人のエキストラを配した戦闘シーンは圧巻。誇り高く壮絶なラストも、深く心に残る。またロマンスのパートでは、フランスの女優ソフィー・マルソーが華を添えている。
メル・ギブソンが製作、監督、主演の3役を務め、監督賞をはじめとするアカデミー賞5部門を獲得した。(

初監督でこれはよくできてるが、アカデミー賞を取るほどとは思わなかった。
昔話だけあって美化されている部分が多々ありそうで、リアリティに欠けるのかも。
ロビンフットに似ているなと思ったがロビンフットは12世紀の英雄らしい。
モデルとかじゃないっぽい。
1300年頃の話だから日本では鎌倉時代かな。
そこそこ楽しめた。6点

陽だまりのグラウンド

陽だまりのグラウンド

ギャンブルで借金を抱えた青年が、報酬目当てで少年野球チームのコーチを引き受ける。人生に挫折し、自分を見失った主人公が純粋な少年たちとの交流を通じ再生するまでを描いた感動作品。

がんばれベアーズのように弱小チームが強くなって優勝してワーイという展開程度かなと思っていた。
野球を通じて子供達から人生を学び成長していくコーチを描いていてなかなかおもしろい。
少年野球のほんわか感と現実のエグい所があってリアルに見えるかな。(7)

2004年04月26日

アザー・ファイナル

アザー・ファイナル

FIFAワールドカップ決勝戦が行われた2002年6月30日、アジアの別の場所で行われた“もうひとつの決勝戦”、最下位を決めるブータンVSモントセラトを試合前から追ったドキュメンタリー映画。選手たちの情熱とピュアに取り組む姿を映し出す。

スポーツには勝負と交流の二面があり現代では勝負ばかり注目されている。
その交流にスポット当てた企画。サッカーが世界で愛されているからこそ実現したドキュメント。
サッカーが好きだから8点。

投稿者 takaaki : 23:26 | トラックバック

2004年04月22日

シッピング・ニュース

シッピング・ニュース 特別版

逆ナンされて子供ができて奥さんに捨てられる男。
奥さん他の男と子供を連れて家をでるが事故死する。
不幸な男なんだけど、展開も淡々としていて盛り上がりに欠けた。
4点

2004年04月19日

セブン

セブン (スペシャル・プライス版)

キリスト教の“7つの大罪”になぞらえた猟奇殺人事件を追う2人の刑事の姿を描き、世界的にヒットしたサイコサスペンス。ブラッド・ピットとモーガン・フリーマンのコンビが渋い演技で、刑事としての苦悩や悲劇、人間としての生き方を見せていく。

羊達の沈黙を彷彿させた。テレビで見た。
テレビ版だけあってカットされているところも多いのだろう。
はじまる前に”アナログに見せるCG”、”スタイリッシュを確立”させた映画だと
アニメーターの人(名前忘れた)の解説があったが、
そうは感じなかった。なかなか おもしろい。6点

2004年04月10日

アナライズ・ユー

アナライズ・ユー

ロバート・デ・ニーロ主演、不安症のマフィアと小心者の精神分析医よるマフィア映画最新作!?
マフィアの世界は命懸け?!

アナライズ・ミーの続編。前作は見てないけど たのしめた。
デ・ニーロがイタリアンマフィアのボス役という適役。
医師とマフィアボスとのかけあいがおもしろいコメディでした。
前作もぜひみてみたい。7点

2004年04月09日

ローラーボール

ローラーボール デラックス版〈初回限定パッケージ〉

「ダイ・ハード」のジョン・マクティアナン監督が贈る、驚異のスピードと過激なバイオレンスに溢れた迫力あるアクション大作。出演はクリス・クライン、ジャン・レノほか。

近未来のスポーツを描いたSF。悪徳オーナーの八百長に立ち向かうヒーロー。
ストーリが安っぽく終始つまらなかった。
リメイクらしいので 原作にはまった人やジャンレノマニア以外はつらいと思う。
1点

 

2004年04月05日

チェンジング・レーン

チェンジング・レーン

強引な車線変更で接触事故を起こしたことで、運命を狂わせていく2人の男の対決を描いた『チェンジング・レーン』。

車の事故でトラブルは身近なことなので 共感するかなぁと思い借りた作品。
事故をきっかけにそれぞれの人生のドタバタ劇がおもしろい。
地味だけど脚本がいい。7

ボーイズ・ドント・クライ

ボーイズ・ドント・クライ

20歳になる青年は地元のバーで娘と出会い恋に落ちる。しかし、ある事件が元で青年の“秘密”が明るみになったとき悲劇が始まった…。実際に起こった衝撃的な事件を基に映画化したもの。

レズビアンが田舎町で受けた悲偶の物語。
脚色少なくリアリティがあるけど映画としての娯楽性は少ない。
主演のヒラリー・スワンクはアカデミー主演女優賞を受賞。6

2004年03月29日

ディナーラッシュ

ディナーラッシュ スペシャル・エディションディナーラッシュ
NY、トライベッカのレストランを舞台に、思いがけない一夜のてん末を描く新感覚のサスペンス『ディナーラッシュ』がDVD化

人気イタリアンレストランを舞台にオーナーと店長の親子関係、副料理長とウエイトレスの恋愛、友達の復讐、レストランの経営権などなど色々な物語がある1日の営業時間中に進んでいく。
面白い!

6点

投稿者 takaaki : 22:12 | コメント (9) | トラックバック

2004年03月27日

座頭市 <北野武監督作品>

cover座頭市 北野武監督作品
武の作品は好き嫌いがわかれるんだけどこの作品は好き。
テンポがよくおもしろかった。
7

2004年03月26日

スリング・ブレイド

自分の母親とその不倫相手を殺害し25年間施設に入れられていた知的障害者の男と、家庭内暴力を受ける少年との心の交流を描いた感動のドラマ。ビリー・ボブ・ソーントン、ルーカス・ブラックほか出演。
違う選択で何か解決策があるのかと 期待してた。 6

2004年03月24日

ビューティフル マインド

実在した天才数学者ジョン・ナッシュの絶望と奇跡の半生を描いた、アカデミー賞4部門に輝く感動のヒューマン・ドラマ。監督は名匠ロン・ハワード。ラッセル・クロウ、ジェニファー・コネリーほか出演。
おもしろかったんだけど タイトルから涙を期待しすぎてしまった。 6